事典 日本の地域遺産 の解説
赤外分光光度計DS-301型
財団法人応用光学研究所が製作した赤外分光光度計。ダブルモノクロメーター、トリプルパス型の光学配列を持ち、当時最高級機と言われたパーキンエルマー社製21型を凌駕する性能を誇った。〔申請者〕日本分光株式会社
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
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桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...