事典 日本の地域遺産 の解説
赤外分光光度計DS-301型
財団法人応用光学研究所が製作した赤外分光光度計。ダブルモノクロメーター、トリプルパス型の光学配列を持ち、当時最高級機と言われたパーキンエルマー社製21型を凌駕する性能を誇った。〔申請者〕日本分光株式会社
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...