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超伝導量子ビット チョウデンドウリョウシビット

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デジタル大辞泉の解説

ちょうでんどう‐りょうしビット〔テウデンダウリヤウシ‐〕【超伝導量子ビット】

超伝導体を用いた量子ビット。数ナノメートル程度という極薄の絶縁体を二つの超伝導体で挟み込んだジョセフソン素子論理回路を構成する。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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