改訂新版 世界大百科事典 「超電導送電」の意味・わかりやすい解説
超電導送電 (ちょうでんどうそうでん)
→極低温送電(ごくていおんそうでん)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→極低温送電(ごくていおんそうでん)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…導体を冷却して極低温に保った状態で行う送電。超電(伝)導材料を導体とする超電導送電と,銅やアルミニウムを導体とし液体窒素などで冷却する極低温抵抗送電の2種類がある。 一般に電線を用いて電力を送る場合,電流を大きくすると電線の抵抗によって熱が発生し,電線や周囲の絶縁材料の温度が上昇するために,ある限度しか電力を送れない。…
※「超電導送電」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新