転がる石のように(読み)コロガルイシノヨウニ

デジタル大辞泉 「転がる石のように」の意味・読み・例文・類語

ころがるいしのように〔ころがるいしのヤウに〕【転がる石のように】

景山民夫の青春小説。昭和62年(1987)刊。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む