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転んでもただは起きない コロンデモタダハオキナイ

デジタル大辞泉の解説

転(ころ)んでもただは起(お)きない

たとえ失敗した場合でもそこから何かを得ようとする。の深い、また、根性のある人のたとえ。転んでもただでは起きない。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ころんでもただはおきない【転んでもただは起きない】

たとえ失敗してもそこから何かを得ようとする。欲の深いさま、抜け目のないさま、あるいは根性のあるさまなどにいう。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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