近火で手を炙る(読み)ちかびでてをあぶる

精選版 日本国語大辞典 「近火で手を炙る」の意味・読み・例文・類語

ちかび【近火】 で 手(て)を炙(あぶ)

  1. 目先の小さな利益を追うたとえ。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

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