退き方(読み)ソキエ

デジタル大辞泉 「退き方」の意味・読み・例文・類語

そき‐え〔‐へ〕【退き方】

遠く離れたあたり。
山川の―を遠みはしきよし妹を相見ずかくや嘆かむ」〈・三九六四〉

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む