逆さ屏風(読み)サカサビョウブ

デジタル大辞泉 「逆さ屏風」の意味・読み・例文・類語

さかさ‐びょうぶ〔‐ビヤウブ〕【逆さ×屏風】

死者枕元屏風を逆さに立てること。また、その屏風。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む