遊休資本(読み)ユウキュウシホン

デジタル大辞泉 「遊休資本」の意味・読み・例文・類語

ゆうきゅう‐しほん〔イウキウ‐〕【遊休資本】

投資先・貸付先がなくて活用されていない資本。遊資。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「遊休資本」の意味・読み・例文・類語

ゆうきゅう‐しほんイウキウ‥【遊休資本】

  1. 〘 名詞 〙 適当な貸付け先や投資物がないため、活用されないでいる資本。遊資。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む