道口(読み)みちのくち

精選版 日本国語大辞典 「道口」の意味・読み・例文・類語

みち‐の‐くち【道口】

  1. 雅楽の曲名。催馬楽(さいばら)、律の歌の中にあったもの。「楽家録‐催馬楽歌字」に「みちのくちたけふのごふにわれはありと」の歌い出しで所収。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む