郵便配達夫はいつも二度ベルを鳴らす

デジタル大辞泉プラス の解説

郵便配達夫はいつも二度ベルを鳴らす

米国の作家ジェームズ・M・ケインの代表作(1934)。原題《The Postman Always Rings Twice》。『郵便配達は二度ベルを鳴らす』の邦題もある。1942年のルキノ・ヴィスコンティ監督によるもののほか、1946年、1981年に映画化されている(邦題『郵便配達は二度ベルを鳴らす』)。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む