郵便配達夫はいつも二度ベルを鳴らす

デジタル大辞泉プラス の解説

郵便配達夫はいつも二度ベルを鳴らす

米国の作家ジェームズ・M・ケインの代表作(1934)。原題《The Postman Always Rings Twice》。『郵便配達は二度ベルを鳴らす』の邦題もある。1942年のルキノ・ヴィスコンティ監督によるもののほか、1946年、1981年に映画化されている(邦題『郵便配達は二度ベルを鳴らす』)。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む