金刀比羅神社の大灯籠(読み)ことひらじんじゃのおおとうろう

事典 日本の地域遺産 「金刀比羅神社の大灯籠」の解説

金刀比羅神社の大灯籠

(徳島県徳島市勢見町1)
とくしま市民遺産指定の地域遺産。
金刀比羅神社参道にある阿波藍商が寄進した石造大灯籠。高さ約10mで日本最大級の石灯籠

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む