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鉄砲打ち テッポウウチ

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デジタル大辞泉の解説

てっぽう‐うち〔テツパウ‐〕【鉄砲打ち】

鉄砲をうつこと。また、その人。
鉄砲を使って猟をすること。狩猟。また、狩猟家。「鉄砲打ちに行く」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

てっぽううち【鉄砲打ち】

鉄砲をうつこと。また、それが上手な人。 「弓いる人・-・馬のり・兵法つかひなど/甲陽軍鑑 品七
鉄砲を用いて猟をすること。また、その人。猟師。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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