改訂新版 世界大百科事典 「鉱酸」の意味・わかりやすい解説
鉱酸 (こうさん)
→無機酸
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→無機酸
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
[別用語参照]無機酸
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
→無機酸
…有機酸に対する語で,無機化合物の酸をいう。鉱酸mineral acidともいう。硫酸H2SO4,リン酸H3PO4,ホウ酸H3BO3などのオキソ酸,塩酸HCl,シアン化水素酸HCN,ヘキサフルオロリン酸HPF6などの水素酸の総称。…
※「鉱酸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...