錦江にしきの里

デジタル大辞泉プラス 「錦江にしきの里」の解説

錦江にしきの里

鹿児島県肝属(きもつき)郡錦江(きんこう)町にある道の駅。国道269号に沿う。2006年に「錦江町物産館 にしきの里」としてオープン。2013年、道の駅に登録

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む