鍋掴み(読み)ナベツカミ

デジタル大辞泉 「鍋掴み」の意味・読み・例文・類語

なべ‐つかみ【鍋×掴み】

鍋を火からおろすときや持ち運ぶときに用いる用具。厚手の布でできたミトン状のものが多い。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む