開通元宝(読み)かいつうげんぽう

関連語 開元通宝 名詞

世界大百科事典(旧版)内の開通元宝の言及

【開元通宝】より

…方孔をはさんで上下に〈開元〉,右左に〈通宝〉の文字を刻む。普通,上下右左と読んで開元通宝というが,上から時計回りに開通元宝と読むこともある。唐の高祖李淵の武徳4年(621)に制定された。…

※「開通元宝」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む