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間接測量 かんせつそくりょう

大辞林 第三版の解説

かんせつそくりょう【間接測量】

水準測量において、既知高度の水準点を利用し、三角法などにより高低差を求める方法。間接測定。
測定量と一定の関係にあるいくつかの量について測定を行い、測定値を導き出すこと。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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