限定追加型投資信託(読み)げんていついかがたとうししんたく

投資信託の用語集 「限定追加型投資信託」の解説

限定追加型投資信託


当初設定後一定期間は新規資金による追加設定が可能だが、その後の追加設定は分配金による再投資もしくはスイッチングのみの投資信託のこと。通常の投資信託は信託期間中はいつでも購入(追加設定)が可能であるが、限定追加型の場合は、追加設定できる日が限定されている。

出典 (社)投資信託協会投資信託の用語集について 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む