陰膳方式調査(読み)カゲゼンホウシキチョウサ

デジタル大辞泉 「陰膳方式調査」の意味・読み・例文・類語

かげぜんほうしき‐ちょうさ〔かげゼンハウシキテウサ〕【陰膳方式調査】

調査対象者が実際にとった食事と同じものを科学的に分析し、摂取した栄養素化学物質総量を推定すること。各家庭で食事を1人分多く用意してもらい試料とする。陰膳調査陰膳法

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む