陸尺(読み)ろくしゃく

百科事典マイペディア 「陸尺」の意味・わかりやすい解説

陸尺【ろくしゃく】

六尺

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

世界大百科事典(旧版)内の陸尺の言及

【六尺】より

…陸尺とも書く。駕籠舁(かごかき)をはじめ掃除夫,下男などの雑役人をいう。…

※「陸尺」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む