隔生即忘(読み)キャクショウソクモウ

デジタル大辞泉 「隔生即忘」の意味・読み・例文・類語

きゃくしょう‐そくもう〔キヤクシヤウソクマウ〕【隔生即忘/隔生則忘】

仏語。人がこの世に生まれ変わるとき、前世のことは忘れ去るということ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む