障害馬術(読み)ショウガイバジュツ

デジタル大辞泉 「障害馬術」の意味・読み・例文・類語

しょうがい‐ばじゅつ〔シヤウガイ‐〕【障害馬術】

馬術競技種目の一。高さや幅(奥行き)のある障害物をとびこえながら走らせ、過失なく規定時間内に早くゴールできるかを競うもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む