精選版 日本国語大辞典 「雲山焼」の意味・読み・例文・類語
うんざん‐やき【雲山焼】
- 〘 名詞 〙 江戸後期、文化年間(一八〇四‐一八)に、佐渡相川の人、伊藤甚兵衛が始めた陶器。
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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