雲山焼(読み)うんざんやき

精選版 日本国語大辞典 「雲山焼」の意味・読み・例文・類語

うんざん‐やき【雲山焼】

  1. 〘 名詞 〙 江戸後期、文化年間(一八〇四‐一八)に、佐渡相川の人、伊藤甚兵衛が始めた陶器。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む