鬼もなか

デジタル大辞泉プラス 「鬼もなか」の解説

鬼もなか

鳥取県米子市の菓子店、いけがみの菓子。鬼の顔を模した最中。隣接する伯耆町は、鬼住山にすむ鬼を第7代孝霊天皇が倒したという鬼退治伝説が残る。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む