鬼もなか

デジタル大辞泉プラス 「鬼もなか」の解説

鬼もなか

鳥取県米子市の菓子店、いけがみの菓子。鬼の顔を模した最中。隣接する伯耆町は、鬼住山にすむ鬼を第7代孝霊天皇が倒したという鬼退治伝説が残る。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...

返礼の用語解説を読む