鰻掻き(読み)ウナギカキ

デジタル大辞泉 「鰻掻き」の意味・読み・例文・類語

うなぎ‐かき【××掻き】

長い柄の先にかぎをつけた道具。泥の中をかき、ウナギをひっかけて捕る。また、それでウナギを捕るのを職業とする人。鰻取り。 夏》

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む