日本歴史地名大系 「鳥栖市史資料編」の解説
鳥栖市史資料編
とすしししりようへん
四冊 鳥栖市史編纂委員会編 鳥栖市役所 昭和四四―四六年刊
構成 第一集(田代代官所の日記抜書)、第二集(基肄養父実記)、第三集(佐賀藩法令として初代佐賀藩主鍋島勝茂の「
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...