〔王文憲(倹)集の序〕是(ここ)を用(もつ)て
を綴輯(てつしふ)し、永く世範を貽(のこ)し、如干(若干)秩(帙)・如干卷と爲す。
する
は古今の集記今書、七志は一家の言を爲す。~集
すること左の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...