〔王文憲(倹)集の序〕是(ここ)を用(もつ)て
を綴輯(てつしふ)し、永く世範を貽(のこ)し、如干(若干)秩(帙)・如干卷と爲す。
する
は古今の集記今書、七志は一家の言を爲す。~集
すること左の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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