〔王文憲(倹)集の序〕是(ここ)を用(もつ)て
を綴輯(てつしふ)し、永く世範を貽(のこ)し、如干(若干)秩(帙)・如干卷と爲す。
する
は古今の集記今書、七志は一家の言を爲す。~集
すること左の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...