ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「鹿曼荼羅」の意味・わかりやすい解説
鹿曼荼羅
しかまんだら
「春日曼荼羅」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「春日曼荼羅」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…これに本地仏やその象徴たる梵字種子を添えることも多く,実際に春日社を参詣するように礼拝された。(3)鹿曼荼羅 神鏡や榊をのせた神鹿を描くことで春日明神を表現したもの。以上を基本形とするが,鎌倉後期にいたると,神国思想によって神仏習合は高揚期を迎え,春日曼荼羅の制作も飛躍的に増加し,形式も多様化する。…
※「鹿曼荼羅」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...