黄斑病

飼料作物病害図鑑 「黄斑病」の解説

黄斑病(アルファルファ)

葉に発生する斑点性の糸状菌病。初め葉が何となく色あせ、徐々に不定形、大きさ5mm程度の黄斑になっていく。中央部には黒粒点が現れ、やがて病斑褐色になり、互いに融合して、葉全体がまくれ上がるように枯れていく。

出典 農研機構 畜産研究部門飼料作物病害図鑑について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む