黄斑病

飼料作物病害図鑑 「黄斑病」の解説

黄斑病(アルファルファ)

葉に発生する斑点性の糸状菌病。初め葉が何となく色あせ、徐々に不定形、大きさ5mm程度の黄斑になっていく。中央部には黒粒点が現れ、やがて病斑褐色になり、互いに融合して、葉全体がまくれ上がるように枯れていく。

出典 農研機構 畜産研究部門飼料作物病害図鑑について 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む