Acanthaceae

世界大百科事典内のAcanthaceaeの言及

【キツネノマゴ】より

…インドや日本で若葉が食用にされたり,リウマチの民間薬として利用されることがある。
【キツネノマゴ科Acanthaceae】
 双子葉植物。多くは草本や草的低木,時につる性で,新旧両大陸の熱帯,地中海地域,オーストラリアなどの乾燥地を中心に約250属2500種が分布する(図)。…

※「Acanthaceae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

今日のキーワード

ダブルベーグル

テニス競技において、一方の選手がゲームカウント6-0で2セット連勝することの通称。真ん中に穴が空いたパンの一種であるベーグルの形が数字の「0」に似ていることが語源となっている。1セットの場合は単に「ベ...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android