Alauda

世界大百科事典内のAlaudaの言及

【ヒバリ(雲雀)】より

…スズメ目ヒバリ科の鳥の1種(イラスト),または同科の鳥の総称。ヒバリAlauda arvensis(英名skylark)は全長約17cm。全体に黄褐色で,頭上,背,胸に暗色の縦斑があり,眉と腹は白っぽい。…

※「Alauda」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

関連語をあわせて調べる

今日のキーワード

エクストリーム出社

「エクストリーム出社」とは、早朝から観光、海水浴、登山などの遊びやレジャーを楽しんだ後、定刻までに出社する新しい通勤スタイルのことです。日本エクストリーム出社協会では、これを“エクストリーム(「過激な...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android