世界大百科事典(旧版)内のAplonisの言及
【ムクドリ(椋鳥)】より
…また,カラムクドリS.sinensisとシベリアムクドリS.sturninusが迷鳥として渡来する。カラスモドキ属Aplonisは全身緑色ないし褐色の小型ムクドリで,多くのものは羽毛に光沢がある。この属は約24種に分類され,東南アジアからポリネシアに広く分布している。…
※「Aplonis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…また,カラムクドリS.sinensisとシベリアムクドリS.sturninusが迷鳥として渡来する。カラスモドキ属Aplonisは全身緑色ないし褐色の小型ムクドリで,多くのものは羽毛に光沢がある。この属は約24種に分類され,東南アジアからポリネシアに広く分布している。…
※「Aplonis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...