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Rosismo Rosismo

世界大百科事典内のRosismoの言及

【ロサス】より

…翌年2月カセロスの戦でウルキサ軍に敗れたロサスはイギリスに亡命し,再び祖国の土を踏むことはなかった。一部の史家からは圧政・野蛮のシンボルとみなされているが,外国の干渉を排して自国の主権を守った民族主義者として高く評価する立場(ロシスモRosismoと呼ばれる)もあり,その歴史的評価をめぐって今日なお論争が続いている。【松下 洋】。…

※「Rosismo」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト世界大百科事典 第2版について | 情報

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