ACB

世界大百科事典(旧版)内のACBの言及

【鉛】より

…また天然放射性元素の崩壊の途中に生成する放射性同位体としては,210Pb(β崩壊,半減期20.4年,RaDと呼ばれる。ウラン系列),211Pb(β,36.1分,AcB,アクチニウム系列),212Pb(β,10.64時間,ThB,トリウム系列),214Pb(β,26.8分,RaB,ウラン系列)がある。そのほか質量数194から213まで19種の放射性同位体が知られている。…

※「ACB」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む