世界大百科事典(旧版)内のAepyornithidaeの言及
【エピオルニス】より
…ダチョウ目エピオルニス科Aepyornithidaeに属する鳥の総称(イラスト)。絶滅した大型の走鳥類で,マダガスカルの最新世および現世の地層から,化石ないし半化石の骨と卵殻が見つかっている。…
※「Aepyornithidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ダチョウ目エピオルニス科Aepyornithidaeに属する鳥の総称(イラスト)。絶滅した大型の走鳥類で,マダガスカルの最新世および現世の地層から,化石ないし半化石の骨と卵殻が見つかっている。…
※「Aepyornithidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...