世界大百科事典(旧版)内のAgapornisの言及
【ボタンインコ(牡丹鸚哥)】より
…オウム目オウム科ボタンインコ属Agapornisの鳥の総称。全長10~15cm,小型の愛らしいインコで,英名はつがいの雌雄の仲のよさに由来していて,2羽は身を寄せ合って枝に止まり,くちばしを触れあったり,あるいは頭を相手の体にのせて何時間も過ごす。…
※「Agapornis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…オウム目オウム科ボタンインコ属Agapornisの鳥の総称。全長10~15cm,小型の愛らしいインコで,英名はつがいの雌雄の仲のよさに由来していて,2羽は身を寄せ合って枝に止まり,くちばしを触れあったり,あるいは頭を相手の体にのせて何時間も過ごす。…
※「Agapornis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...