世界大百科事典(旧版)内のaldoseの言及
【単糖】より
…アルデヒド基もしくはケトン基をもつ多価アルコールで,炭水化物の構成単位となっている化合物の総称。アルデヒド基を含むものをアルドースaldose,ケトン基を含むものをケトースketoseと呼ぶ。日常生活で最もよく出会う単糖はD‐グルコースD‐glucose(ブドウ糖)でC6H12O6の分子式をもつ。…
※「aldose」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…アルデヒド基もしくはケトン基をもつ多価アルコールで,炭水化物の構成単位となっている化合物の総称。アルデヒド基を含むものをアルドースaldose,ケトン基を含むものをケトースketoseと呼ぶ。日常生活で最もよく出会う単糖はD‐グルコースD‐glucose(ブドウ糖)でC6H12O6の分子式をもつ。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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