世界大百科事典(旧版)内のAmphibolurusの言及
【エリマキトカゲ】より
…かなり長距離も走り,安全な樹上に逃げ延びる。オーストラリアにはエリマキトカゲと同じように,下あごの飾袋を扇のように広げて威嚇するアゴヒゲトカゲ類Amphibolurus(全長20~60cm)が生息している。【松井 孝爾】。…
※「Amphibolurus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…かなり長距離も走り,安全な樹上に逃げ延びる。オーストラリアにはエリマキトカゲと同じように,下あごの飾袋を扇のように広げて威嚇するアゴヒゲトカゲ類Amphibolurus(全長20~60cm)が生息している。【松井 孝爾】。…
※「Amphibolurus」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...