改訂新版 世界大百科事典 「ANFO爆薬」の意味・わかりやすい解説
ANFO爆薬 (アンホばくやく)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…アンホ爆薬,ANFO爆薬,アンホなどとも呼ばれる。プリル硝安と呼ばれる多孔性粒状硝酸アンモニウム94%に引火点50℃以上の油剤を含浸させたもの。…
…アンホ爆薬,ANFO爆薬,アンホなどとも呼ばれる。プリル硝安と呼ばれる多孔性粒状硝酸アンモニウム94%に引火点50℃以上の油剤を含浸させたもの。…
※「ANFO爆薬」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...