Anthracosauria(その他表記)Anthracosauria

世界大百科事典(旧版)内のAnthracosauriaの言及

【迷歯類】より

…中にはゲロソラクスGerrothoraxのように外鰓(がいさい)をもったものもある。石炭紀には爬虫類に進化する途中のグループとして注目される炭竜類(目)Anthracosauriaが現れた。間椎体,側椎体,神経弓の三つが合わさった炭竜型椎骨をもち,体の支持構造が発達している。…

※「Anthracosauria」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む