世界大百科事典(旧版)内のAplonisの言及
【ムクドリ(椋鳥)】より
…また,カラムクドリS.sinensisとシベリアムクドリS.sturninusが迷鳥として渡来する。カラスモドキ属Aplonisは全身緑色ないし褐色の小型ムクドリで,多くのものは羽毛に光沢がある。この属は約24種に分類され,東南アジアからポリネシアに広く分布している。…
※「Aplonis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…また,カラムクドリS.sinensisとシベリアムクドリS.sturninusが迷鳥として渡来する。カラスモドキ属Aplonisは全身緑色ないし褐色の小型ムクドリで,多くのものは羽毛に光沢がある。この属は約24種に分類され,東南アジアからポリネシアに広く分布している。…
※「Aplonis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...