AthēnaLindia(その他表記)AthenaLindia

世界大百科事典(旧版)内のAthēnaLindiaの言及

【リンドス】より

…前5世紀末の集住後もリンドスは古来のアテナ信仰の聖所として重要性を保った。アクロポリス南端に現存するアテナ・リンディアAthēna Lindiaの小神殿は前4世紀の再建になるもので,大階段をもつプロピュライアは前5世紀末以降の建築になる。アクロポリス西方の岩山にはヘレニズム時代の岩室墓が点在する。…

※「AthēnaLindia」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む