世界大百科事典(旧版)内のbabakotouの言及
【インドリ】より
…インドリの名は,フランスの博物学者ソンヌラPierre Sonnerat(1748‐1814)が,このサルに出会ったとき,現地人が“ごらんなさい”という意味で“インドリ”と叫んだのをこの動物の名と思い込んだことによる。現地名はbabakotouなど。原猿類の中では最大で,頭胴長が70cmある。…
※「babakotou」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…インドリの名は,フランスの博物学者ソンヌラPierre Sonnerat(1748‐1814)が,このサルに出会ったとき,現地人が“ごらんなさい”という意味で“インドリ”と叫んだのをこの動物の名と思い込んだことによる。現地名はbabakotouなど。原猿類の中では最大で,頭胴長が70cmある。…
※「babakotou」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...