世界大百科事典(旧版)内のBeroeaの言及
【アレッポ】より
…エジプト,ヒッタイト,アッシリア,その他オリエントの諸勢力の係争の地となる。セレウコス朝時代に一時ベロエアBeroeaと呼ばれた。ビザンティン時代にキリスト教の中心地として隆盛をきわめるが,636年イスラム教徒に征服され,10世紀半ばにはハムダーン朝の首都となった。…
※「Beroea」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…エジプト,ヒッタイト,アッシリア,その他オリエントの諸勢力の係争の地となる。セレウコス朝時代に一時ベロエアBeroeaと呼ばれた。ビザンティン時代にキリスト教の中心地として隆盛をきわめるが,636年イスラム教徒に征服され,10世紀半ばにはハムダーン朝の首都となった。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...