世界大百科事典(旧版)内のBittacidaeの言及
【ガガンボモドキ(擬大蚊)】より
…淡褐色で,前翅長20mmほどで,関東地方だけに分布する。ガガンボモドキ科Bittacidaeの昆虫はみな森林にすむが,林縁や疏林で多く発見される。後脚で小さな昆虫をとらえて食べる。…
※「Bittacidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…淡褐色で,前翅長20mmほどで,関東地方だけに分布する。ガガンボモドキ科Bittacidaeの昆虫はみな森林にすむが,林縁や疏林で多く発見される。後脚で小さな昆虫をとらえて食べる。…
※「Bittacidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...