booklice(その他表記)booklice

世界大百科事典(旧版)内のbookliceの言及

【ヒラタチャタテ(扁茶拄)】より

…多湿で暗い家の中にすみ,貯蔵食品類,菌類を食べる。本ののりをかじるのでbookliceとも呼ばれる。処女生殖を行い,新築住宅の畳,家具,装飾品などに夏から秋にかけて大発生することがある。…

※「booklice」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む