Brassophronitis(その他表記)Brassophronitis

世界大百科事典(旧版)内のBrassophronitisの言及

【ソフロニティス】より

…とくにソフロニティス・コッキネアS.coccinea Reichb.f.は花が大きく鮮紅色であるために,カトレア属,レリア属などとの交配に多用され,すぐれた品種が多数育成されている。それらの属間交配品種には,ソフロカトレア属Sophrocattleya,ソフロレリア属Sophrolealia,ブラソフロニティス属Brassophronitisなどがあり,またエピデンドルム属との間にエピフロニティス属Epiphronitisも作出されている。 夏は夜間,涼しい所におき,弱光とし,肥培する。…

※「Brassophronitis」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む