世界大百科事典(旧版)内のBukhtarmaの言及
【オビ[川]】より
…川は魚類に富み,チョウザメ,ウグイ,カワマスの類が漁獲される。水力発電所はブフタルマBukhtarma,ウスチ・カメノゴルスクUst’‐Kamenogorsk,ノボシビルスクに建設されている。主要河港はノボシビルスク,パブロダル,トボリスク,オムスク,チュメニなどである。…
※「Bukhtarma」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…川は魚類に富み,チョウザメ,ウグイ,カワマスの類が漁獲される。水力発電所はブフタルマBukhtarma,ウスチ・カメノゴルスクUst’‐Kamenogorsk,ノボシビルスクに建設されている。主要河港はノボシビルスク,パブロダル,トボリスク,オムスク,チュメニなどである。…
※「Bukhtarma」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...