世界大百科事典(旧版)内のCirの言及
【コンパス座】より
…略号はCir。天の南極に近い小星座。18世紀にN.L.ラカイユによって創設された。輝星に乏しく,日本では地平線上に昇ることはなく見ることはできない。概略位置は赤経14h50m,赤緯-63゜。午後8時の南中は6月下旬である。【石田 五郎】…
※「Cir」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…略号はCir。天の南極に近い小星座。18世紀にN.L.ラカイユによって創設された。輝星に乏しく,日本では地平線上に昇ることはなく見ることはできない。概略位置は赤経14h50m,赤緯-63゜。午後8時の南中は6月下旬である。【石田 五郎】…
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...